プロンプトひとつで
頼むだけ。クリックはアシスタントにおまかせ。
よくある質問の例:
- “オンボーディング動画のうち、半分に届く前に視聴者が離脱しているのはどれ?”
- “今週、料金デモを最後まで見たのは誰?それぞれにフォローアップの下書きを作って。”
- “先週アップロードした動画の名前を命名ルールに合わせて変更し、Webinarsフォルダに移動して。”
- “このDropboxのリンクを「Q3 all-hands」としてインポートし、非公開にして。”
- “ストレージと転送量はどれくらい使っている?今月は上限を超えそう?”
- “製品ツアーの埋め込みコードと、1週間で期限が切れる共有リンクをちょうだい。”
できること
ライブラリ全体を、会話の中に。
ライブラリ
タイトルや動画内の発言で動画を検索し、その場面にジャンプ。動画の詳細、字幕、チャプター、フォルダ一覧も取得できます。
アナリティクス
動画1本またはライブラリ全体の再生回数、視聴時間、視聴維持率、離脱と、A/Bテストの結果。
視聴者とリード
誰がどれだけ視聴したか、動画のフォームで獲得したリード。
変更
タイトル、説明、公開設定、タグ、フォルダの更新と、リンクからの動画のインポート。
共有
埋め込みコードと、期限付きの共有リンク。
使用量
プランに対するストレージと転送量の使用状況と、月末の見込み。
セットアップ
2分で接続完了。
開発者は不要。URLを貼り付けて、ログインして、承認するだけ。
Claude
Claudeで Settings → Connectors を開き、Add custom connector を選んで名前をPellioにし、サーバーURLを貼り付けます。Pellioにログインし、Allow をクリックします。
https://api.pellio.io/mcpChatGPT
ChatGPTの設定でカスタムコネクタ(MCP)を追加し、サーバーURLを貼り付けます。求められたらPellioにログインし、Allow をクリックします。
https://api.pellio.io/mcpCursor
mcp.jsonにPellioを追加します(Cursor Settings → MCP → Add new server)。初めて使うときに、CursorがPellioのログイン画面を開きます。
{ "mcpServers": { "pellio": { "url": "https://api.pellio.io/mcp" } } }Claude Code
ターミナルでこれを実行し、Claude Codeで/mcpを使ってPellioにログインします。
claude mcp add --transport http pellio https://api.pellio.io/mcp独自のエージェントやスクリプトを作る場合は、代わりにPellioのAPIキーを送ってください:Authorization: Bearer pk_…(Settings → Developers)。
安全な設計
権限はあなたと同じ。それ以上はありません。
- Pellioにログインし、アプリごとに承認します。パスワードやキーがアシスタントに渡ることはありません。
- あなたのロールで許可された操作だけを、閲覧できるフォルダ内でのみ行います。請求、APIキー、チームは変更できません。
- 変更内容はすべて監査ログに「via an AI assistant」として記録されます。
- Settings → Security → Connected apps からいつでも接続を解除でき、その時点でアクセスできなくなります。
よくある質問
Pellio MCPのよくある質問。
どのプランで使えますか?+
Freeを含むすべてのプランで使えます。アシスタントができることはプランに準じます。たとえばリードはStandardプラン以上で使えます。
どのアシスタントで使えますか?+
リモートMCPサーバーに対応したクライアントなら使えます:Claude(Web、デスクトップ、Claude Code)、ChatGPT、Cursorなど。最新のMCPプロトコルと2025年版に対応しています。
アシスタントに動画が見えますか?+
ツールが返す情報(タイトル、説明、アナリティクス、視聴者、リード、リンク)は見えます。動画ファイル自体はダウンロードしません。
複数のワークスペースを接続できますか?+
はい。初期設定では最初のワークスペースで動作し、所属している他のワークスペースにも切り替えられます。
MCPとは?+
Model Context Protocolは、AIアシスタントをツールやデータに接続するためのオープン標準です。PellioのMCPサーバーを通じて、アシスタントがPellioとやり取りします。