ライブラリ内で
タイトル、説明、そして動画内のすべての発言を検索できます。
返金について説明しているサポート動画、ウェビナーで料金に触れた1分間、ある機能に言及しているレッスン。何時間もシークして探す代わりに、数秒で見つかります。
- 一致した箇所はタイムスタンプと前後の言葉付きで表示
- クリックすると、その場面から動画が開きます
- 2つの字幕にまたがるフレーズも見つかります
- チームメンバーには、アクセスできるフォルダの結果だけが表示されます
視聴者向け
検索もクリックもできる文字起こし。
人は記事を流し読みするように、動画も流し見します。その手助けをしましょう。
- プレーヤーから文字起こしを開いて検索
- どの行をクリックしても、その場面へ移動
- 各動画の共有ページでも利用可能
字幕をもっと活用
字幕は、ただの字幕ではありません。
あらゆる言語
言語ごとに字幕ファイル(WebVTTまたはSRT)をアップロードすれば、視聴者がプレーヤーで言語を選べます。
検索エンジン
WordPressでは、文字起こしが動画の構造化データに含まれるため、検索エンジンが動画の内容を理解できます。
AIアシスタント
Claude、ChatGPT、Cursorに「SSOについて話しているのはどこ?」と聞けば、該当する秒から始まるリンクが返ってきます。
チャプター
プログレスバー上のチャプターで、必要な場面へすぐに移動できます。インポートした動画の説明にあるタイムスタンプは、自動でチャプターになります。
API経由で
該当する場面を含む検索結果を、チームがすでに使っているAPIから取得できます。
インポートした字幕
VimeoやWistiaからインポートすると字幕も引き継がれ、すぐに検索できます。
よくある質問
検索には字幕が必要ですか?+
はい。検索は各動画の字幕を読み取ります。WebVTTまたはSRTファイルをアップロードする(ほとんどの編集ツールや文字起こしツールで書き出せます)か、VimeoやWistiaから字幕付きで動画をインポートしてください。
Pellioは字幕を自動で作成しますか?+
まだです。自動字幕は準備中です。それまでは、編集ツールや文字起こしツールで作った字幕ファイルをアップロードしてください。
検索は1本の動画に限られますか?+
いいえ。ライブラリの検索は閲覧できるすべての動画が対象で、プレーヤーの文字起こし検索は視聴中の動画の中を検索します。