Pellio

セキュリティとプライバシー

あなたの動画を、
見せたい場所でだけ。

誰がどの動画を視聴でき、どこで再生されるか。チームの誰が閲覧・変更・共有できるか。すべてを管理でき、すべての変更が記録されます。

再生

視聴されるものを守る。

非公開、限定公開、パスワード

動画ごとに選べます:チームのみ、リンクや埋め込みを持つ全員、さらにパスワードを追加。

ドメイン制限

動画は指定したドメインと接続済みのWordPressサイトでのみ再生されるため、埋め込みコードをコピーされても他では再生されません。

署名付きの再生

ストリームは有効期限の短い署名付きリンクで配信され、WordPressサイトは会員向けのすべての埋め込みに署名します。

期限付きの共有リンク

非公開の動画へのアクセスを1日や1週間だけ許可でき、いつでもリンクを無効にできます。

地域制限と視聴者透かし

動画を特定の国に限定し、各視聴者の名前やメールアドレスを動画に重ねて表示できます(Advanced)。

不正利用の報告

プレーヤーの報告ボタンと、それに対応するトラスト&セーフティチーム。ブランドが不適切なコンテンツと並ぶことはありません。

チーム

全員に、ちょうどよい権限を。

ライブラリ全体を渡さずに、協力者を招待できます。

  • オーナー、管理者、メンバー、閲覧者。それぞれの権限範囲は明確です
  • フリーランサーやクライアントにはフォルダ単位のアクセス:共有されたものだけが見えます
  • 2要素認証と、終了できるログイン中セッションの一覧
  • 読み取り専用または読み書き可能なAPIキーと、接続を解除できるAIアシスタント

監査ログ

誰が、何を、いつアップロード・変更・共有・削除したか。CSVで書き出せます。

招待制のワークスペース

招待なしに誰かがワークスペースに参加することはありません。

範囲を限定した認証情報

スクリプトやサイトごとに別々のキーを発行でき、1つずつ無効にできます。

AIのアクセスも管理下に

AIアシスタントはあなたの権限で動作し、読み取り専用にもできます。AIによる変更はすべて監査ログに記録されます。

よくある質問

動画をダウンロードされることはありますか?+
その動画で「Let viewers download」を有効にした場合だけです。ストリームは有効期限の短い署名付きリンクを使うため、気軽なコピーは難しくなります。ただし、Web上の動画の録画を完全に防ぐことはできません。
他人のWebサイトで動画が使われないようにできますか?+
はい。ドメイン制限を有効にすると、指定したドメイン、接続済みのWordPressサイト、その動画のPellioページでのみ再生されます。
SSOには対応していますか?+
まだです。現在は2要素認証とGoogleログインに対応しています。SSO(SAML/OIDC)はロードマップにあります。

動画を共有しても、管理は手放さない。

無料で始めて、動画ごと、フォルダごと、ユーザーごとにプライバシーを設定しましょう。