Pellio
すべての連携

Vimeo

手作業で再アップロードせずに、VimeoからPellioへ移行できます。

できること

  • 1回につき最大1,000本の動画を、タイトル、説明、字幕、サムネイルごとインポートできます。
  • VimeoのフォルダをPellioのフォルダとして再現できます。
  • 公開設定を引き継げます。公開は公開のまま、限定公開と埋め込み専用はUnlisted(限定公開)、それ以外の制限付き動画はPrivate(非公開)になります。
  • 説明にある 0:00 Intro のようなタイムスタンプを、チャプターに変換します。
  • WordPressでは、すべての投稿にある古いVimeoの埋め込みをPellioに置き換えられます。

設定方法

  1. developer.vimeo.com → My Apps で、Private と Video Files のスコープを付けた個人用アクセストークンを生成します。
  2. PellioのLibraryで Import をクリックし、Vimeoタブを開きます。
  3. トークンを貼り付けて Find videos をクリックします。動画がサムネイル、長さ、フォルダとともに一覧表示されます。
  4. 不要な動画のチェックを外し、フォルダを再現するかどうかを選んで Import をクリックします。
  5. サイトがWordPressなら、プラグインの Pellio → Migration を開いて Scan this site をクリックし、変更内容をプレビューしてから Replace embeds をクリックします。

補足

  • ご利用のVimeoプランでダウンロードが可能である必要があります。
  • パスワードはコピーできないため、パスワード保護された動画はPrivateとして取り込まれます。必要に応じてPellioでパスワードを設定してください。
  • トークンはそのインポートにだけ使われ、保存されることはありません。
  • インポート済みの動画には Imported と表示されるので、大きなライブラリも何回かに分けて移行できます。
  • 各ファイルはプランのストレージに収まる必要があります。収まらない動画は理由とともに失敗と表示され、残りの動画はそのまま続きます。

詳しくは動画のインポートをご覧ください。

その他の移行

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無料で始めて、数分で接続できます。

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