すべての連携
Cursor
エディターから離れずに、埋め込みコード、動画の詳細、アナリティクスを取得できます。
できること
- 動画の埋め込みコードや有効期限付きの共有リンクを頼んで、そのままコードに貼り付けられます。
- 動画の検索と一覧表示、動画の詳細・字幕・チャプターの読み取りができます。
- 再生回数、視聴時間、視聴維持率、離脱を確認できます。
- タイトル、説明、プライバシー、タグ、フォルダを更新したり、リンクから動画をインポートしたりできます。
設定方法
- Cursor で Cursor Settings → MCP → Add new server を開きます。
mcp.jsonに Pellio を追加します:{ "mcpServers": { "pellio": { "url": "https://api.pellio.io/mcp" } } }- 初めて使うときに Cursor が Pellio を開くので、ログインして Allow をクリックします。
補足
- Free を含むすべての Pellio プランで使えます。Cursor でできることは、プランとロールに従います。
- 請求、APIキー、チームは変更できません。
- 変更は監査ログに「via an AI assistant」と記録されます。
- Settings → Security → Connected apps でいつでも接続を解除できます。
- 独自のエージェントやスクリプトを作る場合は、Pellio の APIキーを使ってください:
Authorization: Bearer pk_…。REST API を参照してください。
詳しくは Pellio MCP サーバーのページをご覧ください。


